種族メモ過剰書き
メモレベル

必ずしも白髪(白毛)紅眼とは限らない
通称ブサニマ。(仮称)
分類・属性:不明
月の無い真夜中に発生するという。その力が最も強くなるのも新月の夜だという。夜行性。
発生直後は激弱で、朝が来る前に身体を作らないと消えてしまうという。
その生まれる前に消される事も多く、個体数が極端に少ないらしい。
何らかの生物を真似て体を作るが、何故か殆どは犬などの哺乳類で、鳥類は稀。
あと哺乳類でも人型は稀。で、それ以外はいないとされる。
ぶさ子ちゃんが通常時はただの人間にしか見えないように、真似た生物そっくりに擬態する。
擬態を解除するとある程度共通したデザインなので、同種だと解る。
本来の姿の時は体のどこかに穴(通称ブサイクキャノン発射口)が空いており、擬態してもそこには跡のようなものがある。
だが、毛皮などを持つ生物だと、擬態時には毛で隠れる。
あと、擬態したままでも普通に成長できるようだ。ついでに成体になると、以後は老いない。
(元々生死や老いの概念の無いむげんの箱庭では発生しない。)
血が紫色。口の中も暗紫色。
一度体を作ると、それ以降は別の生物のものに変える事はできない。消滅するまでそのまんま。
何故か光に超弱い。
でも個体差があり、一瞬で消滅してしまう個体から、ぶさ子ちゃんのようにある程度耐えられる個体まで様々。
むにゅ
ブサニマってブサイクアニマルズの略だったりする。でも仮称←
魂無き虚ろなる存在で、
そもそも生物ではないので、生きてもいないし死んでもいない。
(この種は不老ではあっても不死ではないので、光を当て続けると限界値を超えた時消滅する)
ぶさ子ちゃんのTFに関連してるので、無駄に生態設定の多い種。
不明属性とは、分からないとか決まってない訳ではなく、「不明」という属性がある。
そしてこれは、扱いは種ごとに違う。
つまり同じ不明属性でも種が違えば中でやってる処理が変わるというもの。
ちなみに、この種の場合の不明属性の扱いは、基本13属性の中の[ある属性]と全く同じ扱いをする。というもの。
弱点も、技の属性も、属性一致で技の威力が上がるのも、技を受けた時に(同じ属性だから)吸収できたりもする属性も、全てがそれと一緒。
勿論そんな扱いだから、こいつらはその属性の技も使える。
こいつら大丈夫なんだろうか…←
ゲーム上での属性処理こそ同じ処理方法を使うけど、分類上の位置が違う(つまり意味(?)が違う)から大丈夫なのだろう。