ぶさ子ちゃん系。通常&形態変化
無駄に多い
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名前:白輝ほたる 呼び名はぶさ子。 通常形態。 製作年月日:2011年8月20日前後製 住んでる所はファンタジー系ゲームの中の世界。 年齢不詳。 属性:不明 最弱。 |
設定過剰箇条書き 白くてシンプル。 真紅眼の白髪頭。スーパーさらつやストレートな髪はさわり心地バツグンである。 前髪は後ろ髪と同じくらいあり、顔を隠すように下ろしている、 これはTF後の顔にコンプレックスを持っているため。 TF前でもふとした瞬間にTFしてしまう危機に怯えており、顔はあまり出したくない様子。 このため前髪が鬱陶しい印象。 常に死んだ魚のような目をしており、冷たい印象で、伏し目がちである。 肌は病的なまでに白い。血が通ってなさそう。 でも中身は普通だよ!! 紫色の血を持ち、口の中は暗紫色。 TFした姿を非常に嫌い、その姿の事を指摘されたり現実を付き付けられては傷付く。 この状態でも、TFした姿で鏡に映ることがあるため、鏡を嫌い避ける。 TF後を彷彿とさせるため、黒いもの(衣装や日傘など)を身に纏う事を嫌う。 TFをしたくないあまり、力を抑え付けている。 (本気出そうとすると、勢いあまってTFしてしまう) 履いているブーツのヒールは低めである。 |
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何故か光に弱く、強い日差しの下ではダメージを受け続けすぐ弱るしあまり力も出ない、日傘をなくすと大ピンチ。 発光している光源に触れない。無理矢理触ると痛みが走る。 大変だが、怪しまれずに普通に生活したいので、気合と根性で耐えてはいるが、長時間持たない。 この不便な体質を気にしているが、どうにもならない。 本来は夜行性で、夜の方が元気。 だがよく昼間に駆り出されるため、いつも弱っている。 魂無き疑似生命体で、偽りの生。故に生きても死んでもいない。 本人は♀だと思っているが、実際には性別は無い。まな板である← 非常に夜目が利き、どんな暗闇でも完全に見通せる。色の付いたブロック等の仕掛けを問題無く解けるレベル。どうやって色識別してるのか謎← 目隠しされても感覚は鋭く、全て見えているかのように辺りを一瞬で把握する。 夜の領域では死角無しとかなんとか。 夜(っぽいの)を作り出したり、空間に溶け込んだり(但し暗所限定)、鎖のようなもので敵を捕まえたり、 つぼを持ち上げて投げたりダンボール押し引きしたり()と、色々な事が出来る。 また、TF後シリーズのみだが、胸部の穴から謎の魔力砲を放つ必殺技を持つ。溜め攻撃。 ※TFすることによる人格変化等は無い。 |
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ぶさ子第一形態 |
黒いがシンプル。 これが本来の姿。 本人は(初TF時の状況のせいで)ある者にかけられた呪いのせいで こんな姿とTF体質になってしまったと思い込んでいるが、 実際は生まれたときからこれである。 意識がはっきりしないうちに咄嗟に擬態してそのまま育ったため、 そう思うだけである。 故郷の村を滅ぼされたとしてブサニマ(同種族)を非常に嫌い、復讐しようとしているが、 自身も同じ存在・ブサニマにされてしまった(激しく嫌っている生物・自分もそれになってしまった)、と思い込んでいる。 初めからブサニマだった、なんて思ってないから、何とか元の,普通の(TFしない)人間に戻りたいと思っていて、 呪いを解く方法を探しているが、そもそも呪いでも何でもない為、呪いが解ける方法など無い。 TF体質が消えて普通の人間になるという事もあり得ない。 しかし(所定時間経過後も)通常形態になれなくなる(何日もこのままでいなければならない=ぶさ子にとっては苦痛)事はよくある。 一度TFすると、一定時間経たないと通常形態にはなれない。 それ以外の形態にはなれる。 自力でこれにTF出来るのだが(そもそもTFというか擬態解除してるだけ)、 この姿を嫌うので、自分からTFする事は無い。 しかしTFボールなどを投げつけられると否応無しにTFさせられる。 TFしたくないので必死でよける。 TF時に体の痛みは無い。だが、心は痛いだろう(多分。 でもTFした方がステータスは上がる。というかTFしないと弱すぎて使えない。 でもTFを拒否する。これが最弱たる所以。 ちなみにステータスは魔法型で、HPよりMPの方が高く、攻撃より魔攻の方が高い。 漆黒ふさふさパーツはさらふわ柔らか。 尻尾は伸び縮み出来る。 TFしても人型なので普通に喋れるし、声も変わらない。 なので、TF感が少ない。 出し入れ可能な翼を持ち、空を飛べる。 |
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以下色々ばりえーしょん
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スカルぶさ子ちゃん |
ぶっちゃけ最近では第二や第三よりはこっちのがよく描いている。 故に載せた。ちなみに出来たのは2013年夏。 骨だけの状態。実はどの形態から(魔獣型の第二は無理かも)でも好きなときにこれになれる。 しかも一定時間経てば平気で元に戻ることもできる。 ステータスは第一形態と同じ。 ただの骨だが、とても丈夫で、折れない。 バラバラにされても、それぞれを自在に動かせる。 バラバラ状態や体の一部だけで襲ってくる図はシュールというかなんかアレ。子供は泣きそう← 骨だけ故に表情を作ることが出来ず、悲しくても涙は流せない。 目を表示する事はできるが、表情が分からないような表示しか出来ない。 声帯が無い為言葉も発せず、表情が変わらないのも相俟って、伝えたい想いが相手に伝わらず、多分誤解される。 そもそも脳や筋肉も無いのにどうやって動いてんだとか言わない。そこはふぁんたじー← 肋骨部分は開閉可能となっており、ここを開いて敵に噛み付き、 中に閉じ込め身動き取れなくして、とげを突き刺す攻撃がある。この形態専用の技。 肩や肩甲骨、腰辺りから伸びている触手みたいなのは、うねうねと動かすことが出来る。 自在に硬化軟化させれるので、突き刺したりもできる。 しかも伸び縮みする。 巨大な魔法の腕を出せる。 一見、実体が無いように感じるが、すり抜けたと思いきや掴まれたりもするのでよく分からない。 ![]() |
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ぶさ子第二形態 |
ちょっとデザイン保留中。少なくとも背中の毛の色はもっと黒っぽくする予定。 この姿になっても、やっぱり内面は相変わらず。 4つ目だが、多分機能してるのは大きいほうの目だけかも。 人型ではないのに、何故か普通に喋れる。声も全く同じ。 体にある炎のような漆黒のゆらめきパーツは、炎のように揺らめいているが、炎のような煌きは無く、何故かやけにどす暗い。 謎であり、飾りであり、ぶさ子ちゃんに攻撃の意思がなければ、触っても熱くも冷たくも無く、なんと無害。 このゆらめきパーツは、自由に変形させることもできる。 巨体の割に素早い。 確か作ったのは2011年。割と早い段階で作ったやつ。 また詳細画像多し |
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コメント: 第一形態が人型なのでTF感足りなくね?ってことで作ったもの。 ただ、TF前の面影無さ過ぎ。 |
旧画像■ | ぶさ子第三形態 |
多分これが最終形態。 何故か人型に戻っている。 第一形態と似ているので、第三ではなく第1.5形態ではないかとも言われたりするが、強さは第二形態より更に上。 かなり大きい。縦に長い分、第二形態より更に大きいと思われる。 でも大きさは調整できる。(但し本来の(通常とか第一形態時の)身長より低くはなれない。) この姿になっても、ただただ嫌がるだけ。 内面は全く変化無し。凶悪になったりはしない。 声も相変わらず、全く変化無し。普通に喋れる。TF感無し… なんかもうよくわからない翼を持つ。第二形態のあれと違い、本人の攻撃の意思の有無にかかわらず、触れたらヤヴぁい。 飛べる。変形もさせれる。 更に詳細画像多し 顔の模様はこれと第一形態とでは少し違う |
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コメント: 最初は第二形態で終わりにする予定だったのに、なんか気紛れに思い付いて出来たもの。 これと第二は、最近あまり使われていない← ちなみに2012年に出来た。 |